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もつ焼き ウッチャン 新宿思い出横丁

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 JR新宿駅徒歩2分程、思い出横丁の人気店「もつ焼き ウッチャン」。呑み仲間の後輩から「新宿に旨いもつを食べに行きましょう!」との嬉しいお誘い、その名を聞けば思い出横丁の「ウッチャン」とのこと、こちらは前々から伺いたいと思っていたお店のひとつ、良く出来た後輩を持って本当に幸せです。かなり観光地化している思い出横丁ですが、闇市の匂いが残るこの独特の雰囲気はやはり魅力的、「ウッチャン」に向かう途中、綺麗なお姉さん達の呼び込みにフラッとしつつも何とかお店に到着です(笑)時刻は19時前、既に店内は満員でお若い女性客お2人が並んで待っていました。待つこと20分程で入店、厨房を中心にぐるっと囲むコの字型のカウンターは呑ん兵衛でビッシリ、ワイワイガヤガヤととても良い雰囲気です。それにしても驚いたのは女子率の高さ、ほぼ半分が女性客とはおじさんびっくりです(笑)瓶ビールの高さに驚いて(大瓶750円) ホッピー(480円)で乾杯!シャリキンとは危険な匂いがしますが嬉しい限りです。アテは後輩のおすすめ「はつ刺し(430円)、はらみユッケ(480円)  」をオーダー、スタッフの対応もキビキビハキハキと気持ち良くて申し分ありません。はつ刺しはさっぱりとしながらも適度な歯応えと旨味が感じられ良い感じ、それに対してはらみユッケは黄身の甘味が絡んで濃厚さも感じられて堪りません。危険なシャリキンをホッピーで薄めながらナカ1で酎ハイ(380円)にチェンジして串物を追加、大好きなシロが売切れは残念ですが「レバー(170円)、てっぽう(170円)」それと珍しい「動脈刺し(300円)」をお願いしました。お隣には北欧から来られた外人さんが4名、観光地さながら国際色も豊か、片言英語で話に花が咲けばさっぱりとした酎ハイがグングン進む君、あっという間にお代わりです。レバーは独特の旨味がたっぷりで申し分無い美味しさ、てっぽうはちょっと硬めで残念な感じでしょうか。動脈刺しは湯がいた動脈をスライスしてタレで和えた珍しい一品、動脈自体に味は殆ど有りませんが、コリコリとした歯ごたえが特徴的です。この辺りから2人ともほぼ記憶喪失、タン刺し?お新香?と頼んだようですが、有るのは画像のみで食べた記憶は御座いません(笑)味、雰囲気、接客共に大満足の「ウッチャン」詣でとなりました。後輩に感謝、感謝です。ご馳走さまでした。