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ブリック 中野店

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 中野呑みの〆にと向かったのは1964年(昭和39年)創業、私と同級生の老舗バー「サントリーパブ ブリック」。「〆はやっぱりブリックで1杯でしょう!」と同行者の2人を連れて再度北口へと向かいます。「いやぁ〜めちゃ渋いっすねぇ〜、前は何度となく通っていますが中の様子が分からなくて入った事が無いんですよ。高そうだし・・」「ここね、雰囲気抜群でとてもリーズナブル!、何かと使えるよ(笑)」「マジっすか!」などと会話をしながら入店すれば、運が良いことに1階のカウンターに着く事が出来ました。古木の棚にズラッと並ぶボトルの数々、蝶タイのバーテンダー氏、雰囲気抜群の適度な照明、等々相変わらずの素晴らしさ、メニューを見た同行者が「この値段、本当ですか??」と驚くことしきり、さっぱりと「ズブロッカソーダ」をお願いして「かんぱーい!」「レーズンバターにチョコレート、⚪️⚪️トースト?(失念)」と昭和な雰囲気にジャストミートの摘みをチョイス、愉しい時間の始まりです。お若い女子も「ここもまた良いお店ですねぇ〜」とお気に入りの様子におじさんもご満悦(笑)中野呑みのとても良い〆となりました。「また年明けに来ましょうね!良いお年を!」と約束をして熟睡電車の始まりとなりました(笑)ご馳走さまでした。

 http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13006937/