読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いづみや第二支店

大宮

f:id:rikueri:20140503133324j:plain

f:id:rikueri:20140503133336j:plain

f:id:rikueri:20140503133128j:plain

f:id:rikueri:20140503132740j:plain

f:id:rikueri:20140503132749j:plain

f:id:rikueri:20140503133107j:plain

f:id:rikueri:20140503133112j:plain

f:id:rikueri:20140503115840j:plain

f:id:rikueri:20140503115728j:plain

f:id:rikueri:20140503120932j:plain

f:id:rikueri:20140503121253j:plain

f:id:rikueri:20140503121154j:plain

f:id:rikueri:20140503121214j:plain

f:id:rikueri:20140503115903j:plain

f:id:rikueri:20140503115915j:plain

f:id:rikueri:20140503124415j:plain

f:id:rikueri:20140503125034j:plain

f:id:rikueri:20140503125824j:plain

f:id:rikueri:20140503124821j:plain

f:id:rikueri:20140503130249j:plain

f:id:rikueri:20140503124642j:plain

f:id:rikueri:20140503125017j:plain

f:id:rikueri:20140503125630j:plain

f:id:rikueri:20140503132913j:plain

 大宮到着後、お隣の本店で軽く喉を潤し、目的のお店に向かうもシャッターが降りていて敢え無く撃沈 (^^;; それでは昭和な中華屋さんにと向かえばこれまた昼時とあって店内は食事をする方々で大混雑のよう、結局ブーメランよろしく本店のお隣、「いづみや 第二支店」へと舞い戻った次第(笑)マイレビュアーさん「これでいづみや制覇です!」と苦笑いしながらの入店です (^^) ドーンと抜け感の有る本店とは異なり、テーブルあり、カウンターありと変形なフロア構成の第二支店、昭和風情たっぷりなところは本店同様ではありますが、ご常連さんは本店派と第二支店派と好みが分かれそうですね。先ずは昭和のお姉さんに「ホッピー(400円)」をお願いしてかんぱ〜い!店内の雰囲気同様、フロアを行き来するお姉さん方の雰囲気も好みが分かれそうです (^^;;  アテは「煮込み(170円)」をオーダー、臭みが無く良く煮込まれたトロッとろの煮込みは味と量を考えれば170円は優秀賞、まったりと気持ちの良い時間が流れます。第二支店のお姉さん方はちょっと混み始めるとオーダーを右から左へと完全スルー(笑)するとお隣のご常連さんと思しきひとり呑みのお父さん、「いつもこうなんだよ、ダメなんだよなぁ」と笑いながらチクリと攻撃(笑)通って30年以上というお父さんが呑んでいるのが「水割りブラック」という瓶ビールならぬ瓶水割り、その瓶が何とも魅力的なので調子にのって「水割りブラック(370円)」と「竹輪の磯辺揚(300円)、冷奴(180円)」を追加です。水割りブラックはさっぱりとまろやかな美味しい水割り、これ気を付けないとゴクゴクいってしまいそう、竹輪の磯辺揚げは胡瓜がのった普通の磯辺揚げ(笑)冷奴は大好きな木綿豆腐が有難い一品、薬味が別皿で供されましたが、ドバッとのせて醤油をたらり (^^;; ここで起こった「めざしってなんですか??」事件はマイレビュアーさんのレビューを参考に!(笑)のんびりまったり笑ったりととても愉しい第二支店となりました。ご馳走さまでした。