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国分寺 甚五郎

国分寺

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JR国分寺駅徒歩4,5分、武蔵野うどんの人気店「国分寺 甚五郎」。立瓶で愉しい時間を過ごして駅へと向かうも折角の国分寺詣で、この地ならではの武蔵野うどんでも頂いて帰ろうとお邪魔したのが人気店の一つ「国分寺甚五郎」、現在北口駅前は再開発の真っ最中、以前お邪魔した本店はその影響を受け残念ながら営業を終了、少し奥まったこちら「国分寺甚五郎」に統合?移転?したよう、その外観は以前の本店以上にパワーアップ(笑)「ちょっとやり過ぎ、作り過ぎでしょ!」と思えるくらいが目立って良いのかも知れません (^^;; 年季の入った(入れた?) 木製のガラス戸をガラガラと引いて店内へとお邪魔すれば、もちろん内装も外観に負けず劣らずのコッテコテの昭和感、とてつも無い数量のブリキの看板や柱時計が所狭しと飾られています。お隣のお若いカップルの可愛子ちゃん、「わっ〜凄いレトロ〜 」とニコニコ顔、普通の方にはこれがとても受けるよう、オブジェ自体一つ一つは昔ながらの物のようなので私も満更では有りませんが (^^;;  呑み直しをとメニューを拝見すれば「焼酎そば湯割り(380円 → 250円)」を発見、迷わずそれをオーダーし、うどんは初心者にオススメの「肉づけ合盛(750円)」をお願いしました。そば湯割はそばの風味が感じられてさっぱりと体が温まり大正解、10分程で供された合盛はちょっとヒイてしまう位にボリュームたっぷり、うどんは以前本店で頂いた顎が疲れてしまうような半端無い硬さは感じられずも、程良い硬さと太さがとても良い感じ、豚バラたっぷり、旨味たっぷり、さっぱり系のつけ汁に浸してスルスルとお腹の中におさまって行きます。お蕎麦はちょっと無骨な感じの田舎のお蕎麦然としてこれまた良い感じ、ちょっと無理かもと思った量も難なく完食する事が出来ました。お陰様でお腹はパンパン、帰りの電車で熟睡モードに突入かも(笑)ご馳走さまでした。

国分寺 甚五郎 (じんごろう) - 国分寺/うどん [食べログ]